マンション用仏壇 仏具 コンパクト|新しい「祈り」のかたち 仁和 Ni-wa

顧客事例

顧客事例

  • K様,  80代女性、茶道家、一人暮らし、持ち家.

質の高い本物の存在は、毎日のささやかな喜びとなります。若い頃はそのような品に触れたくても、なかなかその機会が持てませんでした。年を重ねた現在は、自宅に仁和を置き、日々触れることで、心の充足を得ています。日本の伝統文化に感謝します。

  • N様とK様、 50代と70代の親子、アーティスト、二世代住居.

2LDKで暮らしているため、大きな仏壇を置く場所がありません。仁和ならテレビの近くなどにおいても違和感がないし、屏風の金箔和紙がとてもきれいで目と心の安らぎとなります。これから二世代で使っていくつもりです。

  • A様とH様,  60代夫婦、自営業、マンションで二人暮らし.

夫婦のどちらかが先に逝くこととなるため、「終活」の準備をしていたのですが、マンション暮らしに合う仏壇の必要性を考えていたところ、仁和の存在を知り、購入しました。現在はマンションにて、仁和具を収納して飾り棚として利用しています。二人で選んだ仁和は、私たちのまた新たな思い出となりました。

  • T様, 50代、サラリーマン、家族同居、持ち家.

私は次男ということもあり、仕事の都合で実家から離れたところで生活していますが、亡き両親を偲ぶものが我が家にもほしいと考えていたところ、
仁和を紹介いただき、これだと思いました。今後は家族と一緒に仁和に手を合わせ、両親を偲んでいきたいと思います。
そして、仏教の行事を守り伝えていきたいです。

  • K様とF様,  50代と70代の親子、二世帯暮らし、別荘持ち.

私たち家族は、毎年お盆とお正月を山の別荘で過ごします。仁和はその別荘に置くために購入しました。別荘に向かう時は、家から亡き父の遺影だけを持っていき、お盆とお正月の行事を行っています。仁和のデザインは山小屋に合わせて母が選びました。

  • I様とE様,  60代夫婦、退職者、二人暮らし、マンション.

退職後、持ち家を売って2LDKマンションを購入しました。そのため急きょ、仏壇が必要となり、ちょうどリビングとキッチンの間に仁和を置けるスペースがあったので購入しました。両親と対話できる場所として重宝しています。

  • H様,  70代女性、一人暮らし、マンション.

主人を先に見送り、現在は一人暮らしをしながら、フラダンスを始めノリディックウォーキングやジュエリー作りなど楽しく過ごしています。マンションから出る時、仁和に置いてある主人の写真に「いってきます」「ただいま」と声をかけています。夜は今日一日にあったことや思ったことなどを主人に話しかけています。時には声を出して笑いながら。充実した日々を送っています。

 

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